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【社員インタビュー】そして父になった。岡田憲治の考える志事2019.04.10|社員インタビュー

「モダンデコ、アルモニアの知名度をもっと上げていき会社を大きくしていきたいと思っております。家具業界で1番の会社にしたいです!
会社とともに自分自身も成長していき新しいことにどんどんチャレンジしていきたいです。
今年から子どもが産まれ家族が増えました。父として子どもに誇れる人間を目指して日々精進して参ります!」

 

そう語るのは、岡田憲治。日野と同じABCマートから来た小売りのスペシャリストだ。

 

大学卒業後に当時からアルバイトをしていたABCマートに勤め、店舗責任者として四国の旗艦店を売上成長率で四国でNo.1にしたこともある「販売」のプロが飛び込んできたECの世界

 

ひとつ目標を「達成」させ、次の目標を探していた岡田に声をかけたのが日野だった。

 

入社後、苦戦したことはやはりクレーム対応だったと語る。

 

「対面ではなくお電話でのクレーム対応となるとかってが違いました。声という情報からしかお客様の感情を読み取ることが出来ないことにかなり苦戦をしました。
また、最初は自分の中での商品知識等が不足しており、クレームとなったお客様に対して自分達が最大限どこまでのご対応ができるのかということがわからず、お客様にご迷惑をお掛けしたことが一番辛かったです。」

 

しかし、そんな状況でもしっかりと新人をサポートできる体制がモダンデコにはありそれが嬉しかった。

 

「研修中に上司や先輩達が優しく教えて頂けることです。やはり初めは未経験の為、知識がなくわからないことが多々ありました。
そんな中、どの部署でもメンター役の先輩が1人付いてくれ3か月しっかりと研修してくれるます。
この点はこれから新入社員の方が入った時も安心して勤めることができるシステムだと思います。
また、メンター役以外の上司にも気兼ねなく質問できるオフィス環境もこの会社の魅力の1つだと実感しております。」

 

現在、岡田は3か月の研修を経て『マーケティング部プロモーション課』にいる。

 

得意の「販売力」を活かせる部署だ。

 

ネット販売において広告は「超」が付くほどの重要
どれだけ素晴らしい販売のWEBページがあっても、そこにしっかりとユーザを連れてこれないと見てももらえない世界。広告はその集客ツールだ。

 

岡田は、どんな広告にどの商品をどのようなクリエイティブで出稿させるか、それを日々決定し、各部署とやり取りをして取りまとめている。

 

「会社の売上に直結する部分に携われていることは凄く光栄なことだと思っています。自分が入稿した広告で商品が売れたり、売上が伸びた時など実際の数字に結び付いているなと感じたときがこの仕事のやりがいです。
しかしながら自分自身でもまだまだ実力不足なところは痛感している為、もっともっと成長して会社の利益に繋げれるよう日々勉強中でございます。」

 

そして、冒頭に戻る。

 

「今年から子どもが産まれ家族が増えました。父として子どもに誇れる人間を目指して日々精進して参ります!」

 

岡田のキャリアの第2章は始まったばかりだ。